50歳からの女ともだち 友人との生活レベル格差に戸惑って。貴女の日常が羨ましいんですよ健康でイキイキしてて友達も多くアクティブお金で買えないものばかりですから笑下町の焼鳥屋で煙たくなりながらお酒でも飲みに誘ってみたらいい40年も付き合っている友人に、羨ましくないものを羨ましいと言ってみたり、彼女達より勝っているものは自分自身だと思ったり、どういう友人関係なのかと思います。友人との生活レベル格差に戸惑っています
50歳女性です
40年もの間、友人3人で固い友情で触れ合ってきました
が、ここにきてズレが生じてきました 私???娘を連れての離婚を機に、いわゆる有閑マダムから慎ましい生活へ ただ、慎ましいながらも穏やかな生活に十分満足しています
A子???ほぼ同時期に結婚、出産 かつて有閑マダム仲間でもありました
B子???大企業に勤める独身貴族

私と2人の違いは生活の豊かさです
でも、ずっと格差を感じずに、さながら少女時代のまま友人付き合いをしてきました
ところが、あるきっかけを境に変わってきたのです
そのきっかけは、私の娘が大学を卒業し、私自身が、子育てと仕事のみの生活から少しづつ趣味を持ち始め、A子やB子以外の友人ができ、一番籠っていたはずの私が一番アクティブになった事でした
ほぼ趣味のなかったA子とB子が揃って同じカルチャーセンターに通い、宝石の展示場巡りを始め、3人で合う折はいつも新しい貴金属を身につけて来てはセレブ生活の様子の写真をIPADで見せられます

私は貴金属にもセレブ生活にも興味がありません
そんな生活から逃げてきたのですから
彼女たちに対して「羨ましいな~」とは言ってはいますが、2人とも私が本気で言っていないのは判ってるようです
長年の豊かな生活が関係あるのか、痛風などの病気も出てきたようで、病院情報の収集に並々ならぬ時間を割いています
親御さんも高級老人ホームに入れて、介護なんてまっぴら、と、アーバンライフのキープに心血を注いでいます

当然、私から距離を置き始めたのですが、ことあるごとに3人で会合を持ちたがります
私の日常に興味がある、というのです

私は何も持っていません
住まいも、彼女達のような豪邸や高級マンションではなく小さな小さな中古住宅を長期ローンで
貯金もありません パートナーもいません エステにも行きません
彼女達より勝っているものは、自分自身と親が元気な事と、友人の数だけです

ただ、私にもほんの小さなプライドがあります
ここで彼女達と友情を切ってしまうのは、まるで彼女達に対して引け目を感じていると取られかねません

子供じみた相談に、お恥ずかしい限りです
どうやって気持ちを整理したらいいのでしょうか 世帯年収。手取りが万円ほど世帯としてあるので。子供のために使う家庭が多い様です。,
ここでは。気になる世帯年収が万円の人の生活レベルはどの様なものな
しかし。国会議員は人気というものが決まっていますし。激務である事から分
代女性。世帯年収万円超でも「普通の暮らしが出来るようになった。

自称「非?負け組」50代を襲う下流老人の恐怖:日経ビジネス電子版。調査担当者は。これらの結果について。「老後が長期化し生活の見通しは暗い
状況で。現実的なお金を求める切実な気持ちが伺える」と分析している。50歳からの女ともだち。それぞれの生活がある大人同士の友情は。無理せず持続できることが大事。基本
は。自分相手が返事をくれなくても。一年に一度の「まだ友だちですよ」
という意思表示として必ず出しています。それがあるただし。エネルギー
レベルが高い人は無意識に。盛んにそうした衝撃を与えてくるので。関係のもち
方を変えることも考えたほうがいいかもしれません。直接会うお互い友人
としてつながっている」という意識は。それだけでも十分にもてると思います。

生活?教育レベルの格差で友情にヒビが入った件。気の合うはずだった旧友と「生活レベル?子育てレベルの格差」を感じて辛い
気持ちになったことはありますか?大人になればもちろん。冒頭の女友達とも
。なんだかんだ言って仲良くやっていますし。 しかしこういう生活レベルの違う経済格差は友人関係に影響するか。質問者は昔からの友人が出世してからというもの。その経済格差に戸惑っている
。友人は「準大手の副社長クラス。車は当然外車。家は大豪邸」だそうだが。
食事の際に「奢られるのも嫌だし。割り勘にもついていけない」時

貴女の日常が羨ましいんですよ健康でイキイキしてて友達も多くアクティブお金で買えないものばかりですから笑下町の焼鳥屋で煙たくなりながらお酒でも飲みに誘ってみたらいい40年も付き合っている友人に、羨ましくないものを羨ましいと言ってみたり、彼女達より勝っているものは自分自身だと思ったり、どういう友人関係なのかと思います。40年間あなたが友人だと思ってきた2人は、きっと友人ではないのでしょう。価値観が年齢と共に変わられたのですね。ご自身が変われば、お付き合いするお友達も自然とかわっていきます。だからといって、旧友と疎遠になる必要はないと思います。たまには会っておしゃべりして、貴金属やセレブ生活の話を聞いて、まぁキラキラして素敵。と思っておけば良いのでは?あなた様が幸せなのでしたら、それでじゅうぶんだと思います。私も、セレブの知り合いがおります。聞いたことないようなセレブ御用達のサービスや遊びの話を聞いて、すごいな、わくわくする。知らない世界の話は面白いな、と思います。ですが、自分がそうなりたいかと言われるとそうではなく、慎ましくも、楽しい家庭がある今の生活こそが私の幸せだと思っています。でも、ハワイたくさん行ってるのとか聞くと、羨ましいとも思います^_^目に見えるものに大事なものはないと思っています。家とか車とか子供の学校名とかロクな価値ではないと思います。確かにあった方がいいですが、否定しませんが、それで失われるものがある。旦那の会社名や役職なんか気にし出したらきりがないです。学歴は人生の質?Quality of Life.に関係するんで否定しないけれど、きりがない。私は美術が嫌いです。なぜなら「値段」がつくから。その代わり、音楽と文学が大好きです。なぜなら目に見えぬ価値だから。また人生を実際、とても豊かにしてくれているから。美術品は豊かにしてくれない。とにかく肩書なんか気にし出すとキリがなくてロクなことないですよ。お受験で子供の学校名なんか気にし出すと大変よ。めちゃくちゃ気になりますよ。ロクなことないですよ。みんな敵に見えちゃうからね。ダンナも敵に回すことになりますよ。それがいい人生だろうか。ロクなもんじゃないよ。「世間体」って厄介ですよ。気にし出すと人間のすべてを支配しちゃうからね。それがクセになり性格になるともう手に負えません。こんなのはない方がいいと分っていてやめられない。本末転倒だと思うね。どうでしょうか。素直な方がいいと思いますね。世間体を「あまり」気にしない方がいいと思います。勝ち負けじゃなく、お互い目指している幸せが違うとしっかり割り切られた方がいいかと思います。疎遠になる事で負けた気がするのはあなたのコンプレックスが問題だと思いますよ。過去のご自身を有閑マダムと言うあたり、どこかで未練があり、それを認めたくない気持ちが伝わってきます。月並みですが、自分の今の幸せに自信を持つしかないと思います。自分に自信があれば他人がどうかは本当に関係無くなると思います。あと何回カルチャーセンターに通えるでしょう?あと何回外食するでしょう?年齢問わず誰しも時間に限りがあります。楽しいと思えない場にわざわざ行かなくてもいいんじゃないですかね?あなたが幸せと想うことを選んで行けば良いかと。