<意見2> 消費税率のアップは素直に財源確保のためだと国。まず消費税が目的税化していることがあるので、消費税を上げてその財源に足りるのかという議論になります。消費税率のアップは素直に財源確保のためだと国民に納得させるのが結局近道だと思うのですが、皆さんどう思いますか 色々な思惑を盛り込み過ぎで迷走してるような気がします <意見2>。消費税については。高齢者福祉対策等に備えるため。安定的な財源として。段階
的に相応の税率アップも検討する必要がある。ただし。国民に一般消費者から
納められた消費税が正確に納付され公的サービスに生かされねば国民の納得は得
られない。 男 会社経営 諸外国との比較。安定した税収確保。税の公平性
という観点からみて。消費税率はもっと上げ。税収を安定させるべき。 女 団体
役員知ってる。社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の
一部を改正する等の法律」保障を充実させるには。若い世代への負担が大きく
なりすぎるため。国民全員が平等に負担する消費税が適していることと。景気に

消費税率引上げについて。安定的な財源を確保して。社会保障を全世代型に転換し。次世代に引き継ぐため
。消費税率の引上げが必要です。そのため。現役世代など特定の世代に負担が
偏らず。国民全体で広く負担を分かち合うことができる税です。

まず消費税が目的税化していることがあるので、消費税を上げてその財源に足りるのかという議論になります。過去、消費増税されても消費が冷え込み、デフレが進み消費税収入が伸びておりません。3%導入時と現在の8%で消費税収がさして大差ないようです。全体の税収に対し消費税は1割程度ですが、それを上げる事で経済が悪くなり、法人税やひいては所得税が落ち込むとPBの正常化などなりません。むしろ所得税を下げて購買意欲を高め、社会保障費や少子化対策費を一般財源化して足かせを外す方が良いと思います。財源確保して何に使うかですよね今まで言ってきた事がと使ってきた内容が違うのですから、何を言ってみ信じて貰えないでしょうけど。